株式会社 津幡石油        (tsubata sekiyu)

石川県津幡町のガソリンスタンド レンタカー・コーティング・タイヤ保管・車検・各油種の配達もOK!

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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月29日

    NiziU と Taylor Swift




    大晦日の紅白に初出場するNiziUの「Make you happy」とテイラースイフトの「Shake it off」なんだけど何だか聴いてると”うむむ”な気分。テイラースイフトがスペシャルゲストで共演すれば見てもイイかなーなんてね。因みにNiziUの正式な日本デビューは12月2日、紅白出場メンバー発表(11月16日)の2週間以上前だった。


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月29日

    習近平氏が脳動脈瘤で手術か



    さきほど速報で投稿されたツイートは中国共産党習近平氏の脳動脈瘤手術の一報。果たしてフェイクの可能性が高いものの、新年一発目のニュースは世界を駆け巡るのか。中国語の時事番組「路徳社」ビジョンタイムズ・ジャパン。https://www.youtube.com/watch?v=IPyhFjBfKAc

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月29日

    雪道の運転 過去と現在



    明日からの日本列島は寒気の影響でほとんどの地域で降雪予報となり、日本海側は久方ぶりの大雪警報が出た。年末年始の足が大きく乱れることを予想した日常の変更を心がけよう。コロナでの不要不急はもう合言葉のようだが、大雪で最悪なのは立ち往生と除雪である。お天気JP(日本気象協会)が雪道運転の極意をイラストにして注意を呼び掛けている。雪道の生活に慣れているからと言って今まで通りの運転をしていれば他人に及ぼす迷惑は計り知れない。https://tenki.jp/

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月28日

    ガソリン車最後の新車は何?




    ベストカーの電子版コラム記事が目に留まった。「クルマ就活?純ガソリン車は最後?」の中にある<最後に乗るガソリン車>は自分だったら何だろうかと考えた。その昔、車を買えば女の子にモテるなんて時代があったが、現代ではモテるどころか無駄なモノ扱いになった。移動する手段の一つでしかなくなった存在に男たちの勲章は見事に剥奪されたようである。我々の世代は相変わらず自分で洗車してワックスをかける人が多いが、それ自身も車にとっては良くないとタブー視されていることを知らない。よしんば知っていても自分の愛車を他人に任せるなんて出来る御仁は少ないはず。純ガソリン車最後の新車購入時期を探ってみると2027年辺りだろうが、10年乗ろうとするなら来年か再来年だ。その後に到来するハイブリッド時代は2025年、電動や水素などは2030年手前からだろう。純ガソリン車の新車は自分自身への最後の贅沢なプレゼントと考えたい。https://www.youtube.com/watch?v=B9rounjuOkc

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月25日

    レゴアートで楽しむ年末年始



    レゴアートは知る人ぞ知る人気玩具。アイアンマンの他マリリン・モンロー、ビートルズ、シス卿など種類も豊富。何にもする予定のない人は下らないテレビ見るよりコレじゃない?

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月25日

    北酒場を世に出した二人




    ほとんど同時に日本歌謡史に残る作詞家と作曲家が他界した。なかにし礼氏と中村泰士氏はともに昭和の歌謡界を支えた重鎮。筒美京平氏が去った後を追いかけるように大きな星がまたひとつふたつ堕ちた。演歌はほとんど取り上げない私も「北酒場」は忘年会等でよく歌われるナンバーと承知している。このコロナ禍の中、二人の代表作がカラオケで楽しく歌えないなんて何とも皮肉だけれど彼ら大御所の存在は永遠に光り輝く。(写真は1982年「北酒場」で日本レコード大賞受賞時の左から作詞家なかにし礼と作曲家中村泰士、歌手細川たかしの各氏)https://www.youtube.com/watch?v=obEKSNRLWw4


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月24日

    ヒューマニズムに隠される現実



    ヤフーニュースがイブの朝に配信した年の瀬の帰省動向は果たして的を射ているのだろうか。観光目的での移動は「GoToトラベル」停止の影響で尻すぼみになるが、感染対策をきちんと励行すればガソリン需要は変わらない気がする。帰省方法を飛行機や新幹線から自家用車やレンタカー等に変換した民族大移動は従来通りの風景を見せるのではないか。それより医療従事者の年末年始が「働き方改革」完全無視の強制労働を強いられることに心が痛む。政府のいう「働き方改革」に逸脱していると思われる医師看護師たちの闘いは終わりの見えない戦争に等しい。厚労省が明らかに働きすぎている看護師の労働改善(看護師不足)に目を向けないのはヒューマニズムの誤用だ。日本の医療従事者労働環境は矛盾を背負ったまま年を越す。看護師たちの告白。https://www.youtube.com/watch?v=6qYck6X-SsY

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月23日

    映画とは聖書の暗号なのか



    いよいよ今年もあと1週間で終わろうとしている。コロナに始まってコロナで終わる1年だったが、その存在を知ったのは1月6日お昼のストレートニュースからだった。『6日、中国湖北省武漢市で原因不明の肺炎患者が多発していると中国国営メディアが報じた。罹患している患者59名のうち、7名が重症なのだというが、2003年に中国広東省で発生した「SARS」の可能性は低いそうだ。日本の厚労省は原因となる病原体の正体が特定されていないことから中国湖北省に渡航歴のある人は速やかに医療機関を受診してほしいと呼びかけている。』これは私が1月7日に書いたブログである。この時は他国内のことだと高を括っていた人々もここまで人類を脅かすウイルスになるとは想像もできなかっただろう。もう一度この時に観た2011年の米映画「コンティジョン」を観返してみたい。映画の中では10億人以上の感染者、死者数は2600万人となっているが、現実は7760万人の感染者、死者数は170万人となっている。因みにこの映画の脚本を書いたスコット・バーンズは2006年のドキュメンタリー映画「不都合な真実」の製作者でもある。日本での新型コロナ最初のニュース。https://youtu.be/FEjUarcl67U


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月23日

    野村萬斎チーム解散




    東京オリ・パラの開閉会式演出チームが解散した。今までの予算枠91億を大幅に超えた130億円が無駄にならないように考える後任者の苦悩は計り知れない。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年12月22日

    言論統制始まる



    米国トランプ大統領のツイートは相変わらずツイッター社の監視下にあるが、ついにその監視がツイッター民にも及んできた。言論統制は全体主義そのもので民主主義に大きく逸脱する行為。昔はマスコミがその対象になっていたものの今ではSNSがその役割を担わされている。ツイッター上では何人もの同士たちがアカウントを凍結されたまま復帰できていない。因みにザッカーバーグCEOの妻が中国人だという事実を知らない人は多いが、フェイスブックはもとよりツイッター、ユーチューブまでもが中共の手先になり下がった。GAFA4社ともチャイナマネーの恩恵を受けていることはとっくに周知だが、さきほどバイデン次期大統領のSPに中国人?を雇っているといった画像が届いた。これははびっくり!