株式会社 津幡石油        (tsubata sekiyu)

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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月19日

    産経新聞の世論調査記事



  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月19日

    FNN・産経新聞が世論調査不正



    テレビ局が一番大切な国民からの信頼を自ら潰した。世論調査は主に政治的な事柄を計るためにテレビや新聞社が行うものだが、今回の不祥事はそれがどんな理由であれメディアの権力が地に落ちたことに変わりはない。産経新聞はその報道姿勢に中庸性(個人的な意見)を感じていただけに言葉もないが、朝日や毎日、読売、日経などもこの際下請けの調査はするべきだろう。当分の間フジテレビと産経新聞社は政治的な論調を言う時に数字のデータを掲出できない。でもしかし、選挙や調査がインターネットで投票できる時代が到来するのなら良ではないか。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月18日

    サマソニ2020オンラインで開催



    開催元のクリエイティブマンより今後の開催を睨んだクラウドファンディングが始まっている。コロナショックから立ち直るために支援の手を。(362人目登録)https://camp-fire.jp/projects/view/288105 


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月18日

    イージス・アショアと尖閣諸島




    人種差別でデモするのもいいが、日本人が知るべきことは他にある。日本を敵国から防衛するために必要だったイージスアショア(米国製の陸上配備型の迎撃ミサイルシステムで2017年に導入決定された。)の配備を突然停止すると河野防衛相が会見で発表したが、その理由が胡散臭い幼稚なものだから騒ぎが収まらない。17日、石原慎太郎元東京都知事がツイッターで呟いた内容は斬新だが納得できる話なのでここに転載する。「腰抜けの日本政府はこの国を守るためのイージスアショアの配置をなぜ日本の固有領土の尖閣諸島におこなわないのか。あの島々を侵犯しようとしている中国への遠慮としたら情けない話だ。」一方でこんな情報も耳に入ってきているので追記する。「年内に米軍が台湾に<在台米軍>を長期駐留させるかもしれない。」実現すればこれもまたエポックではないか。尖閣諸島に本腰を入れるべき時に日本政府の目はどこにフォーカスされているのだろう。https://www.youtube.com/watch?v=7eNpxTunzhw

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月17日

    太宰治の仇は孫娘で

    今朝のワイドショーに太宰治の孫だという女性が芥川賞の候補に上がっていることが話題になっていた。163回目を迎える芥川賞・直木賞の候補作品はともに五つの作品が入ったというが、目玉は何といっても太宰の孫だろう。しかし本職が劇作家という孫娘を引っ張り出す出版業界の内情を推し量れてもこの人選は反則技に近くないか。彼女の作品を読んでもいないのに批判するのは失礼だと思うが、AI社会における創造ビジネスは音楽や映像、写真、絵画がそうであるように場末の下手な小説でも<文学アプリ>大宰篇をインストールすれば忽ち太宰タッチの文学作品に早変わりする。つまり+アルファさえ演出できればどんな候補作でも一般大衆から注目されるのだ。音楽に目を転じると現代では過去の大ヒット作品を組織がデータ化、完成したレプリカントを次々に世に生み出すビジネスライクなミュージックシーンが世界で成立している。ストリーミングの回数が多くなるようにエレメンツ(要素)をパズル化し続ける音楽業界に将来はあるのだろうか。「芥川賞を下さい。」https://www.youtube.com/watch?v=FMXD0Y6ohFo


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月16日

    山本太郎の台所事情


    れいわ新選組の山本太郎代表が東京都知事選挙に出馬した。公約の一つに五輪中止と都民への10万円給付を掲げたが「コロナ災害で苦しんでいる人たちに金を出す。やれることを最大限にやっていく。」はいいけれど10万円では都民はなびかない(100万ならまだしも)し、五輪中止は東京だけでなく日本全国がコロナで苦しんでいる時に宣言する内容ではない。街頭演説をまともに出来ない今回の選挙戦では彼の長所も埋もれてしまったに等しいが、それでも出馬した理由の一つに党の資金不足が挙げられている。女帝の一人勝ちに終わらせないためにも橋下徹クラスの大物がほしいが、見渡す限りスネに傷を持つ輩ばかりで誰一人頼れない。ところでアフターコロナにおける景気回復の時期がいつごろか関係各所で推察されているが、原油相場から見ると2019年レベルに需要を戻すにはズバリ2022年の夏まで待たなければならない。原油価格が上昇する(50ドルに届かない)要素に乏しい現在では仕方ないところか。原油価格8日「40ドル」https://www.youtube.com/watch?v=0pk-u7QRY6g

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月15日

    強盗キャンペーン?野党がダメな訳




    7月下旬にも始まる方向だった政府の「Go Toキャンペーン」事業が野党側の反対で迷走している。新型コロナウイルスの経済対策として政府が1兆6794億円(税金です。)をかけて実施する旅行、飲食、イベントなどの需要喚起事業だが、内訳を見ると国交省が担う国内旅行補助の「Go To Travel」、農水省が担う「Go To Eat」、経産省が担うチケット代補助「Go To Event」、商店街振興の「Go To 商店街」の各事業分野で構成されていた。野党側の反対理由はキャンペーンの事務局機能を担う民間事業者へ支払う事務委託費が3095憶円と突出していることが原因らしい。このキャンペーン事業を委託管理する事業者公募がすでに5月26日からスタートしていたが、現在は公募を中止している。これで7月のキャンペーンスタートは大きく遅延することになった。観光業を主とした事業者の望みは野党の反対によって一層苦境に立たされ、多くは夏を待つことなく廃業する。https://www.youtube.com/watch?v=aGF-SwA99GM

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月12日

    ライブハウスの新基準




    待ちに待ったライブハウスが6月19日から再開となるが、新しくなる基準に言葉がない。「出演者と観客の間は2メートル以上空ける。」「お店が狭く2メートルを確保できない場合はフェイスシールドを着用する。」「観客同士は1メートルのソーシャルディスタンス。」などの内容で進められているらしいが、業界側もガイドラインを作成していて「演奏中、歌手の前には飛沫を遮断するものを設置して他の演奏者はマスクを着用する。」「観客が歌うことは禁止する。」「握手会は自粛で握手の間にアルコール消毒をすれば実施できる。」などが検討されているという。しかしアーチスト側にとってフェイスシールドを被って歌うことは屈辱だし、観客が一緒になって歌えないのはライブハウスにとっても面白みのないものになってしまう。クィーンのTV出演。https://www.youtube.com/watch?v=trTaywsZ24Q

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月12日

    この男は何者なのか




    『横田滋さんが「絶対言ってはいけない」と基本にしていたことを息子さんが破りました。被害者家族の政治的発言は北朝鮮を挑発するだけです。これで日朝交渉は動きません。』これは立憲民主党の有田芳生議員が9日にツイートした内容である。脅迫ともとれる文に「やっぱりこの議員は北朝鮮の〇〇〇なのか」と疑ってしまうのは自然だと思うが、2015年にそれを自ら裏づけるツイートがあるのでここに紹介しておく。『 北京の北朝鮮大使館でビザを入手しました。一枚の紙片で回収されますからパスポートに記録は残りません。午後、平壌に向かいます。拉致被害者、特定失踪者などの調査がどんな段階にあるかなどを調査することが目的です。』果たしてこの男は何者で立憲民主党とはどんな党なのだろうか。野党に限らず与党の中にもこのような活動をしている議員がいるとすれば横田兄弟の証言は益々真実味を増す。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年06月11日

    その不倫とキシリトール



    「他人の家庭に口出ししない」とするツイートに一言。多分番組を自粛したタレントの不倫疑惑に対するコメントだと思うが「口出しするな」は無責任を地で行く論点のすり替え話で、身元を隠して日本の文化を崩壊させようとする反日の仕業だ。嫌なことにこういう輩が一定数以上いることで徐々に日本人の規律性が失われていくことを憂うばかり。私から言うならテレビの冠番組を持ち、夫婦でコマーシャルに出演して企業の商品を宣伝していたタレントの不祥事を週刊誌がスクープしたのだ。不倫だ離婚だ他人の家庭だを言う前に<準公人>が社会に迷惑を掛けたことを償わせるのが筋である。21世紀の現在ではこの手のスキャンダルで生き残れるタレントはいないが、このコロナ禍の中ではすぐに忘れ去られる話かも知れない。