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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月09日

    中国に買収される新聞社のNO.1



    英国のガーディアン紙は発行部数11万部の日刊紙だが、中国のプロパガンダ(広告)に一役買っている新聞社の1位が日本の毎日新聞社だと指摘している。米国の大手三紙を合わせても約7億の毎日には敵わないが、私たち日本人が日本の新聞社の価値を測る際の参考になる資料になる。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月06日

    ツイッター社の後押し



    利害の一致が生み出す巨大なSNSビジネス動画。トランプ大統領はバイデン氏とリベラル一味の不正の証拠を握ったと声明。選挙は法廷まで持ち込まれようとしている。さて不正の中身とは…。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月06日

    トランプ元側近のツイート凍結




    ツイッターを凍結されている人が多くなっている。有名無名問わず私がフォローしていている何人かの人がいまだに(1か月以上)解除されないままだ。特に政治色の強いメッセージを発するアカウントが凍結されていることに言論統制を感じずにはいられない。現在大統領選挙が行われている米国ではトランプ大統領のツイートが一部制限され、元側近のスティーブ・バノン氏はアカウントを恒久的に凍結された。このような言論封じは世界中のSNSユーザーを敵に回す愚行だと思うが、ここにツイッター社が記す凍結基準を転載するので迷惑を被っている方は参考にしてほしい。①アカウントの大量作成②6か月以上活動のないアカウント③短時間の間に大量のフォローをする行為④短時間の間に大量のアンフォローをする行為⑤多くのユーザーからブロックやスパム報告された場合⑥ツイートの内容がリンクばかりで個人的なつぶやきでない場合⑦呟きと直接関係ないハッシュタグの利用⑧アカウント名を売買目的で取得する場合⑨ダイレクトメールの過剰送信⑩フォローに対してフォロワーが少ない場合⑪詐欺や犯罪に関わること⑫同じ内容の返信を行った場合⑬背景やアイコンがポルノ画像⑭他のユーザーのコンテンツを再投稿した場合⑮重複アカウントで多重投稿する⑯誹謗中傷、個人情報漏洩させる行為⑰自作自演の大量のリツイート⑱なりすましアカウント⑲脅迫を含む投稿⑳原因不明の凍結もある。以上だが特に⑯⑱⑲は制限の度合いが高いものの解除日はアカウントによって多少の違いがあるという。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月05日

    「勝利への軌道」開票中の演説



    このコメントの中に何らかのメッセージが含まれているとすればハリウッド真っ青の演出である。ドラマ「刑事コロンボ」の中で心理学者の発する<バラのつぼみ>という言葉に反応したドーベルマン犬が人を噛み殺す回があるのだが…タイトルは『攻撃命令』という。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月05日

    1850年生まれが投票した激戦州


    ラストベルト地域で異常な投票数が発覚。有権者登録数より投票総数の方が多いという常識では考えられないことがツイッターで指摘されている。情報ソースは日米のマスメディアがこぞって利用している「リアル・クリア・ポリティクス」である。また一方でご丁寧に書き換え不正するその瞬間をとらえた動画も見たが、そうまでしてバイデン氏を大統領にしたい民主党の背景には何が存在するのか。まさかバイデン&オバマ財団が中共に買収された?リベラルの恐ろしさはこういうところにある。因みに表の一番右が投票率の欄だが軒並み100%を超えている。子どもやペットまで投票したのならいざ知らず、投票率が100%以上ある選挙など世界には存在しない。誰も指摘しないけれどバイデン氏がまだ開票途中で会見を行った後から開票情勢に変化(不正)が起こったように感じた。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月04日

    たらればイデオロギーのお粗末さ




    14時が過ぎた今、接戦ではあるもののどうやらトランプが米国を制するようだ。私から見るとバイデン氏が米国の大統領になる器には到底見えなかったが、それを後押ししていた日本のマスメディアがリベラルを気取った共産主義思想の何ものでもないことをここで断言する。日本の野党が選挙に弱い(有権者から支持が少ない)のもこんな低能なマスコミをバックにつけているからで、21世紀の国家を形成する資本主義思想は米国も日本も静かな(隠れた)マジョリティによって形成づけられたことを知ろう。ところであれだけバイデン勝利を謳っていた日本の大学教授の面々、特に米国政治学を専門にしていた学者たちが今後テレビ局の望む「たらればイデオロギー」でモノを言い続けていると学者生命を失くす。例の学術会議問題も一般大衆的な目で見ると政府に甘えた左巻き集団の遠吠えと言いたい。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月04日

    USA大統領選挙速報ライブ



    勝負はフロリダ、テキサス、そしてラストベルト地域。どちらかがこれに勝てば一気にカタが付く?上院と下院の選挙も同時に開票されているが下院はともかく上院で50以上の議席を獲得しないとねじれる。


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月02日

    トランプ圧勝なの?


    こんなツイートが米国から入ってきたんだけれど本当だろうか。であれば私たちは只の左巻き思想の活動家に付き合わされていただけってこと?米国と日本のマスコミが公共の電波を使って朝から晩までバイデンコールを連発していただなんて罪深い行為でジーザス。テレビニュースを作る人間達の断末魔は近い。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月02日

    「鬼滅の刃」を汚す国




    月度が変わった11月、大阪都構想の住民投票は前回に続いて否決された。都構想の推進役だった前大阪市長の橋下徹氏は「前回賛成に回った20代の多くが今回は反対票を投じた。」ことが敗因だと苦々しく語った。橋下氏はさらに「でもこのことで大阪の民度は確実に上がった。」と誇示したが、吉村府知事と松井市長の存在そのものが市民に安心感を与えてはいなかっただろうか。二重行政の弊害は二人の首長による日々の功績で皮肉にも有権者の実感を伴わせなかったことが真の理由だと思う。そうであるならば大阪が抱えている様々な人権問題の解決に奔走する今がチャンスだ。ところで、今話題のアニメ映画「鬼滅の刃」の内容にケチをつけている国があることをご存じだろうか。興行収入が100億以上の大ヒットを記録している「鬼滅の刃」の主人公、炭治郎の耳飾りが諸外国、特に韓国内で問題になるのだという。上記の写真にあるこの耳飾りのデザインが「旭日旗」に似ているとする指摘に「もはや難癖以外の何ものでもない。」や「韓国では公開しない方がいい。」などと困惑する日本ファンの声は当然だろう。「ストーリーの中ではお日様がキーワード。」とする耳飾りが旭日旗に見えるようでは最初から物事を理解しようとしない極左集団と変わりない。過去にも日本の旭日旗を差し替えて上映した作品はあるが、プロパガンダとは程遠い娯楽作品に思想信条を挟み込む(それが賠償ビジネスだとしても)彼ら韓国人の世界観が変わらない限り未来志向の関係は築けない。https://www.youtube.com/watch?v=AmmGFW4ycOo

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年10月30日

    メルカトル図法で見る世界



    メルカトル図法で見る実際の面積に合わせた地図に変化するGIF画像。こうやって見ると張りぼての国の多いこと。欧州やカナダ、ロシアなんかは盛りすぎだが日本はほぼ同一。ちょっと面白い学習。