株式会社 津幡石油        (tsubata sekiyu)

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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年09月01日

    PayPay+マイナポイント=5000円



    9月1日からキャッシュレス決済でマイナポイントを登録すると5000円がゲットできるサービスが始まりました。上記のPayPayアプリとマイナンバーカード+4桁のパスワード、そしてマイナポイントアプリの3つを早速用意して5000円をゲットしましょう。カードをまだお持ちでない方は最寄りの市区町村の窓口でマイナンバーカードを申請してください。対象期間は2021年3月31日までです。上記の画像をクリックして5000円取得までの流れを確認してください。


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年09月01日

    安倍晋三の復活はあるか




    安倍首相辞任ニュース後「安倍ロス」に陥っているツイッターたちの呟きが切ない。罵る者やカンパイして祝っている者もいる中で世界の外交舞台に躍り出るや他国の首脳たちから一目置かれる存在にまで上り詰めた日本の首相は過去にいなかった。「アベノミクス」で助けられた経営者も多いと思うが、三本の矢を掲げた経済政策は志半ばで看板を外すことになる。メディアから解放された安倍首相も病気さえ克服すればもう一度表舞台に戻って来るような気がする。諺に「二度あることは三度ある」ってね。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月31日

    支持率1位の幻想




    安倍首相辞任後の内閣支持率が55%に急上昇した。たった1日で34%から20%以上も一気にジャンプアップした世論調査とは何なのか。調査はNHKをはじめ全メディアが行っているが、調査内容の対象を字幕とアナウンスで知ることは出来てもその中身までは誰も知ることは出来ない。現在のNHKでは電話法が主だそうだがRDDというランダム方式で電話をかける方法が一般的という。今、新聞テレビから大真面目に伝えられているのが自民党石破茂氏の支持率1位報道、だがその根拠とする2012年に行われた総裁選での自民党員票は健在だろうか。確かに8年前の石破氏は次期総理候補として世間から人気があった。しかしその後の石破氏が節目節目に安倍政権を批判していたことは承知の事実である。ネットで検索すれば過去の出来事をいくらでも理解できる時代において石破氏がいつまでも自民党員の支持を得られているとは考えにくい。年会費4千円(安すぎやしないか?)支払うと誰でも自民党員になれることを考えれば<成りすまし党員>に組織だった票を構築させることも容易だ。さらに党員票と議員票が同じ票数というのも整合性を欠く。先週末から盛んに「党員票も含んだ総裁選挙」が叫ばれているが、共同通信が緊急電話調査した次期総理大臣の1位は石破氏の34%で断トツのトップである。どうやら石破氏を総理総裁にしたい勢力は自民党員より左派メディアの方らしいが立候補に必要な20名は集められるだろうか。自民党員:現在約110万人。自民党入党申し込みサイト。https://www.jimin.jp/involved/joining/

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月28日

    安倍首相辞任



    辞任かと噂されていた安倍晋三首相が本当に辞任した。2012年から2020年までの長期政権はまたも持病悪化で自身の政治信条だった憲法改正は儚い夢となった。この難局に立ち向かえるのは日本の国土と日本国民を守れる志の強い政治家でないと難しい。日本の未来は急激に暗雲が垂れ込めたようだ。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月28日

    中国の教育方針=暴力



    名優ロバート・デ・ニーロがツイートしたのは中国の教師が生徒に暴力を振るう場面。デ・ニーロの投稿はトランプ大統領をクソミソに罵倒しているものが多いが、BLMの過激な動画も投稿するガチガチのリベラル派である。しかし中国の小学校?の教室で教師が他の生徒の前で一人に暴力を振るい続ける動画は強烈。日本でも戦後から高度成長期までの義務教育はビンタの一つも喰らうのは序の口で足蹴にされた生徒は数知れない。あまりに過激な動画なのでスクショに留めたものの、私たちの世代にはトラウマが蘇るだけで気分のいいものではない。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月28日

    マスクを外して散歩



    コロナと熱中症とインフルエンザで新聞テレビは連日のように煽るばかりだが、結構国民の方が冷静に対応しているのではないか。世界一怖がりの日本人もマスクを外す場所は普通の人ならとっくに理解して実行している。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月27日

    生産性の低い順に消える人々




    Withコロナの世の中になって自分を見つめ直している方が多いことと思うが、かくいう私も過去の設計図らしきものを机の上に広げている。ほんの数十年前までは大学受験が喧しく叫ばれ、名の知れた企業に入社すれば人生の成功者になれると刷り込まれて生きてきたのだが、一部上場の黒字企業が社員をリストラする時代(2019年)が来るなんて誰が想像しただろうか。それにとって代わったのが学生たちの羨望の的になったIT業界、この10年くらいでネットやスマホがなければ人間の生活が立ち行かなくなるまでに浸透したのは驚くばかりだ。IT業界をリードしている経営者がさして高学歴でもない現実を考えれば「昭和の学歴社会は終わった。」と言わざる得ないが、これから先の時代は人間が雇われないほどにAI社会は成長し続けていく。因みに来年私立大学を受験する学生たちにとっては志望大学の偏差値が気になるところだが、難関大学はもとより格下の大学でさえ偏差値50と聞く。増々クリエイターたちは大学を飛び越して起業し始める。IT業界の面接あるある。https://www.youtube.com/watch?v=Ik1_AzopJG4

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月27日

    ベットミドラー 悲しき差別




    米国の大統領選挙は佳境に入ってきたが、シンガーでハリウッドスターのベットミドラー(74)がとんでもない差別的侮蔑的なツイートをしたことが注目されている。「不法滞在者で英語を話せない違法なエイリアンを壇上から降ろせ。」としたメラニア大統領夫人に対するレイシズムな言い方に民主党支持者はおろか世界のファンをガッカリさせている。民主党が大衆に主張する公約は耳障りの良い美辞麗句ばかりで何一つとして実効性に乏しいものばかりだが、特に副大統領候補のカマラハリスの信条は社会主義的な思想であることを知るべきだ。国内をまとめるには言ったことを実行する強い意志が必要だが、民主党のそれは「主張が通らない。」となればヒステリックに豹変して実力行使するデモ集団。これでは国家を守れない。ショービズの世界にも深く浸透しているチャイナマネーは米国のスターたちの心臓を鷲づかみにして離さない。女優とシンガーのレベルは神の領域にあるベットミドラーだが、同じ表現者でも芸術と政治では天と地ほどに中身が違う。選挙戦は混沌としてきた。1991年の映画「For The Boys」から兵士を慰問するベットミドラー最高のシーン。https://www.youtube.com/watch?v=xWRTbKD0E20

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月26日

    指定感染症の運用見直しか




    希望の光が見えそうなニュースがSNSを中心に交錯している。28日、安倍首相が予定している会見の中で新型コロナウイルスが現在「2類」に該当している指定感染症の分類を見直すのではないかと憶測されているからだ。危険性の高い「2類」から「3類」辺りにポジショニングされれば国内の医療機関、特に全国にある保健所の役割は大きく軽減され、医療従事者は命と隣り合わせの状況(差別や偏見)から解放されることになる。指定感染症の運用の在り方を見直すべきだとする意見は以前から医学界で叫ばれていた。これが実現すれば保健所を通さなくても開業医が能動的に治療に参加でき、医療体制は明確に分業されてインフルエンザ対策にも好影響を及ぼす。そして日本の冬は少しばかりの安心感を得る。(コロナ感染症が見直される場合は陽性者の度合いによって法的解釈を変更すると思われる。)感染症「2類」の見直し。https://www.youtube.com/watch?v=7-CCX8Iugy8


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年08月25日

    左派メディアの歓喜




    日本の新聞テレビが歓喜するニュース。でもこの決定には賛否がつきまとうはず。男優と女優の境を無くすと女性側に不利になるところがあると思うがそこも覆すパワーある決断とは到底思えない。(映画製作における主演や描かれるテーマは思うほどに女性の割合は多くない。賞獲得頻度の差を埋めるための方策から考えた方がいい。)