株式会社 津幡石油        (tsubata sekiyu)

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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月23日

    トランプが恋しいBLM?



    一体どうしたことか、トランプ前大統領のカムバックを叫びながら行進するBLMの連中はホント?別の動画では「バイデン大統領はPOOP」ってナニナニどうなった?(POOPの意味:う○ち)深層心理を表現した動画でした。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月23日

    歌のタイトルはいいのだけれど



    ホンダ「ヴェゼルe:HEV」のコマーシャル。歌のタイトルが素敵なんだけど演者たちのバカ騒ぎは今のメンタルに合わない。かえってイライラすることが理解できないようでは売れない。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月22日

    日本を守れるのは…




    聖火リレーの交通規制していた警官がコロナに感染した。やはり密になっているのは明白。スポンサーのトヨタ、日本生命、日本コカ・コーラ、NTTの4社から行き渡ったカネは命と引き換えになるほど大切なものか。どうやら前首相にカムバックしてもらわないと日本は危うくなった。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月21日

    この国のコロナ報道は見ない方がいい


    最早ビジネス化された感のあるコロナウイルス報道。ダラダラと飲食が悪いだの時短だのとメディアが煽り立て続けた結果、1年前となんら変わらない振出しに戻った。ワクチン接種についても集団免疫が得られないことをやんわり指摘しながら、結局は2022年の4月まで延ばされることが決定した。あと1年間もこのバカバカしい報道に右往左往しながら生きていかねばならないのかと思うと切ない。東京五輪も日本にいる人間だけで応援する会場って薄気味悪い国内大会に等しい。行政とメディアがこの理屈を承知して利益にし、病院と医師会だけが純粋に向き合っている構図は虚しい限りだが、「GO TO トラベル」をあれだけ叫んでいた観光業界の沈黙は不思議だ。日本中を俯瞰してみれば名所やホテルなどは潤っていると聞く。メディアから叩かれないのは飲食の業界と違って学習能力が高いのだろう。きっと自民党の大物政治家から手厚い補助を受けているのかもしれない。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月20日

    中韓の思惑を放送する地上波



    もう日本の悪いところを突けないと知るや、処理水に目をつけて子どもに反対意見を述べさせるなんてグレタにそっくりな手口だ。TBS「報道特集」で金平キャスターが言った言葉「福島原発の処理された汚染水」に唖然としたが、毎週土曜の夕方は見るに値する番組がない中で、この「報道特集」は他を寄せ付けないほどに劣悪番組である。若い頃あんなに好きだったテレビ局が実は一番日本の外にいたなんて許せない。https://www.youtube.com/watch?v=p0i0uwbZf3M

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月16日

    衝撃の一瞬!



    デンマークの医薬品機関の責任者であるTanja Erichsenさんはアストラゼネカワクチンの使用を中止する決定についての記者会見中に気を失った。後に回復したと伝えられたが、衝撃の倒れ方に言葉もない。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月15日

    一年前のオウム返し



    日本中の国民を敵に回す「東京来ないで」は先を見通せない無能な私ですと演出しているようなもんだ。やはり東京都以外の出身者を知事に添えることは難しい。東京も仕切れない人間を総理大臣候補に推すメディアの浅はかさは何としょう。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月14日

    世界の処理水事情



    処理水放出で福島が混乱している。上記の図で分かるように処分の流れからすると世界中で放出されていることがわかる。ただ福島の内情を察すれば「今やる時か」だろう。テレビや新聞各紙は国民に間違った情報を刷り込んでほしくはない。特に朝日新聞は前科があるのだから慎重に丁寧に書くべき。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月13日

    東京五輪 偶像崇拝の果てに


    大阪が1000人超える日に東京都の感染者がその半分の510人で済んでいることに何ひとつ疑念を言うニュースコメンテーターがいない。東京にいる私の子ども二人は東京都に人身御供(人聞きが悪いが )にされたままどうすることもできない。まるで他人ごとのように都内の感染状況を話す都知事はもう要らないだろう。同じ日、スポンサードされた聖火リレーの動画をツイッターで見たが、大きな看板に書かれた商品名を背に車両が行進する光景は「カネのチカラにひれ伏す人間たち」そのものでモーゼの十戒(偶像崇拝の禁止)を思い起こして哀れだ。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2021年04月13日

    男泣きにもらい泣き




    マスターズは松山選手の優勝で日本は盛り上がった。ゴルフは私の趣味ではないが、亡父の形見になったドライバーはパーシモンの古いタイプのもので今は静かにガレージの中で眠っている。そんなことより松山選手の優勝に関係者がこぞって泣いている場面には正直驚いた。中継のアナウンサーが感極まるのは仕方ないにしても解説の二人はともに現役のゴルファー、年が違ってもライバル選手の優勝に人目もはばからず男泣きするなんてよっぽどの快挙なのだ。現地オーガスタの解説者が「Hideki」と言うのを聞いた私は2009年、ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜選手がワールドシリーズで日本人初のMVPに輝いた瞬間を思い出す。「世界中のゴルファーが目指すマスターズの頂点に日本人が初めて立った」という言葉にこっちももらい泣き。これで日本人(女子アマチュア優勝:梶谷翼<17歳>選手)が2週続けてオーガスタを制したことになった。