株式会社 津幡石油        (tsubata sekiyu)

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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月05日

    1850年生まれが投票した激戦州


    ラストベルト地域で異常な投票数が発覚。有権者登録数より投票総数の方が多いという常識では考えられないことがツイッターで指摘されている。情報ソースは日米のマスメディアがこぞって利用している「リアル・クリア・ポリティクス」である。また一方でご丁寧に書き換え不正するその瞬間をとらえた動画も見たが、そうまでしてバイデン氏を大統領にしたい民主党の背景には何が存在するのか。まさかバイデン&オバマ財団が中共に買収された?リベラルの恐ろしさはこういうところにある。因みに表の一番右が投票率の欄だが軒並み100%を超えている。子どもやペットまで投票したのならいざ知らず、投票率が100%以上ある選挙など世界には存在しない。誰も指摘しないけれどバイデン氏がまだ開票途中で会見を行った後から開票情勢に変化(不正)が起こったように感じた。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月04日

    たらればイデオロギーのお粗末さ




    14時が過ぎた今、接戦ではあるもののどうやらトランプが米国を制するようだ。私から見るとバイデン氏が米国の大統領になる器には到底見えなかったが、それを後押ししていた日本のマスメディアがリベラルを気取った共産主義思想の何ものでもないことをここで断言する。日本の野党が選挙に弱い(有権者から支持が少ない)のもこんな低能なマスコミをバックにつけているからで、21世紀の国家を形成する資本主義思想は米国も日本も静かな(隠れた)マジョリティによって形成づけられたことを知ろう。ところであれだけバイデン勝利を謳っていた日本の大学教授の面々、特に米国政治学を専門にしていた学者たちが今後テレビ局の望む「たらればイデオロギー」でモノを言い続けていると学者生命を失くす。例の学術会議問題も一般大衆的な目で見ると政府に甘えた左巻き集団の遠吠えと言いたい。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月04日

    USA大統領選挙速報ライブ



    勝負はフロリダ、テキサス、そしてラストベルト地域。どちらかがこれに勝てば一気にカタが付く?上院と下院の選挙も同時に開票されているが下院はともかく上院で50以上の議席を獲得しないとねじれる。


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月02日

    トランプ圧勝なの?


    こんなツイートが米国から入ってきたんだけれど本当だろうか。であれば私たちは只の左巻き思想の活動家に付き合わされていただけってこと?米国と日本のマスコミが公共の電波を使って朝から晩までバイデンコールを連発していただなんて罪深い行為でジーザス。テレビニュースを作る人間達の断末魔は近い。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年11月02日

    「鬼滅の刃」を汚す国




    月度が変わった11月、大阪都構想の住民投票は前回に続いて否決された。都構想の推進役だった前大阪市長の橋下徹氏は「前回賛成に回った20代の多くが今回は反対票を投じた。」ことが敗因だと苦々しく語った。橋下氏はさらに「でもこのことで大阪の民度は確実に上がった。」と誇示したが、吉村府知事と松井市長の存在そのものが市民に安心感を与えてはいなかっただろうか。二重行政の弊害は二人の首長による日々の功績で皮肉にも有権者の実感を伴わせなかったことが真の理由だと思う。そうであるならば大阪が抱えている様々な人権問題の解決に奔走する今がチャンスだ。ところで、今話題のアニメ映画「鬼滅の刃」の内容にケチをつけている国があることをご存じだろうか。興行収入が100億以上の大ヒットを記録している「鬼滅の刃」の主人公、炭治郎の耳飾りが諸外国、特に韓国内で問題になるのだという。上記の写真にあるこの耳飾りのデザインが「旭日旗」に似ているとする指摘に「もはや難癖以外の何ものでもない。」や「韓国では公開しない方がいい。」などと困惑する日本ファンの声は当然だろう。「ストーリーの中ではお日様がキーワード。」とする耳飾りが旭日旗に見えるようでは最初から物事を理解しようとしない極左集団と変わりない。過去にも日本の旭日旗を差し替えて上映した作品はあるが、プロパガンダとは程遠い娯楽作品に思想信条を挟み込む(それが賠償ビジネスだとしても)彼ら韓国人の世界観が変わらない限り未来志向の関係は築けない。https://www.youtube.com/watch?v=AmmGFW4ycOo

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年10月30日

    メルカトル図法で見る世界



    メルカトル図法で見る実際の面積に合わせた地図に変化するGIF画像。こうやって見ると張りぼての国の多いこと。欧州やカナダ、ロシアなんかは盛りすぎだが日本はほぼ同一。ちょっと面白い学習。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年10月30日

    冬の東京コロナ対策




    東京都がコロナとインフルエンザのダブルパンデミック(感染症の大流行)に備え、コロナウイルスの検査を今までの1万件から6万件に拡充することが分かった。PCR検査や抗原検査などを含む検査体制を12月までに整備するとしている。東京都ではいまだに毎日三ケタの感染者数で推移しているが、クラスター化しているアスリートの集団などは競技を超えて蔓延している。都の検査能力を6万件に伸ばすと単純に感染者数も6倍に増えるかは推し量れないものの、日々100人から200人の感染数で驚いているところに6倍もの検査実施となるとヨーロッパのような悪夢が頭をよぎる。年明け一発目に「東京都の感染者数が600人を超えて…」なんて言うニュースは誰も聞きたくはない。尚、東京都は重症化リスクの高い基礎疾患のある60歳以上298万人分の検査費用を捻出するとしているが、税収の有る東京都しかできない芸当である。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年10月29日

    ロックダウンで再び起こること




    フランスとドイツが相次いで明日からほぼ1か月間のロックダウン(部分的)に入ると発表した。英国やイタリア、スペインなどがそれに続くと再度原油価格に値が付かない状況が訪れるかもしれない。今日現在でWTI37.54ドル、ドバイ38.70ドル、ブレント先物価格39.37ドルとなっていずれも40ドルを割っている。


  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年10月28日

    就活生に朗報


    コロナ禍の中で就活生を救済する動きが中々でなかったが27日、文科相が大学卒業後の3年間は新卒扱いとするよう経済団体に呼び掛けた。コロナでまともな就活が出来ない大学生たちにとってはこの上ない朗報。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年10月28日

    2027年がデッドラインか



    米国加州に続いて中国も2035年をめどに新車販売はEVとHVで構成すると発表した。ガソリン車の新車販売がなくなるとすれば今後15年の間に中古車を含めた自動車市場はカオスへと突入する。どの時点で乗り換えるかは消費者次第だが、逆算で考えれば来年の2021年から車の購入スタイルに変化が生まれ始め、2027年辺りでガソリン車の新車購入は大きな分岐点を迎える。(上記の画像をクリックするとヤフーニュースサイトに移行します。)