株式会社 津幡石油        (tsubata sekiyu)

石川県津幡町のガソリンスタンド レンタカー・コーティング・タイヤ保管・車検・各油種の配達もOK!

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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月20日

    レンジでチャーハンに挑戦!



    こんな時にはいろんなことにトライしてみることが大事。「レンジでチャーハン」はちょっとズボラでもやったことのない人には新鮮に映るかもしれない。でも個人的にはマックの「ごはんチキンタツタ」がナイスなんだな。(17:00以降から販売)

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月19日

    HEROと民主党政権

    春から夏にかけて一部上場企業等で人事異動が行われる。今年はこのコロナ禍でどうなるのかと見ていたが、例年通り行われている異動記事に慣例の恐ろしさを感じない訳にはいかない。人事異動の定義は「組織の中で職員の位置、地位や勤務状態を変えることである。」とされているが、新規採用や退職も人事異動の一種なのだそうだ。具体的には「職場への在籍が長いと業務のマンネリや後進育成の停滞、取引先との癒着、何らかの権限の独占による私的な(横領やセクハラ、パワハラ)問題が起きるための予防措置として人を異動させる必要がある。」という。私の経験では異動してほしくない人ほど異動していくことから「惜しまない」ように努めているが、このロジックと同じ匂いを感じたのが今回の検察庁改正法案を見送った政府与党と野党の関係だ。国家公務員の定年延長案までも見送られてしまえば公務員のユニオンは正直困るんだろうと思うが、野党の重鎮たちも本音は痛し痒しではないか。要は新しいものを得るには今まで持っていたものを棄てないとダメだと言うことである。因みに彼らの次なる抗議はまたもツイッターのトレンドに入ったが、相対するオワコンテレビは地上波も衛星も報道以外コロナの影響で再放送中心となった。戦後から連綿と続いていた国民を洗脳せしめるテレビのチカラはレガシーになっていく。アフターコロナによる「新しい日常」は人々のレベルアップを要求するが、民度次第で47都道府県はその姿を変えるだろう。映画 「HERO」予告編。https://www.youtube.com/watch?v=SoBTR-lNCKg

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月18日

    大阪⇄武漢 就航開始?




    昨日の東京は快晴でお出かけ日和だったらしいが、ニュースで見る限り解除されたような賑わいに第二波は100%避けられそうにない。飛行機も新幹線も乗車率一ケタが続くなら東京で予定されていた全国のイベントや冠婚葬祭はドン詰まりのまま終焉を迎える。ほんの少しの光明はこの1月から3月までの死者数が前年比で減っていることだろうか。(東京で前年比96%減)しかしこんな話を書いている最中に驚愕のツイートが投稿された。以下原文。『武漢から大阪へ、日本が世界に先駆けて水運と航空の直航貨物輸送ルートが続々開通。10トン近い貨物を積んだ奥凱航空の「BK3209」便が10日午後に湖北省武漢市の武漢天河国際空港を飛び立ち、大阪の関西国際空港へ向かった。これにより、武漢ー大阪間の定期貨物輸送路線が正式に幕を開けた。』暴挙の裏側には誰が動いているのか。中国語でのニュースなので雰囲気で動画確認願います。https://www.youtube.com/watch?v=Q82ZUjrzvDQ

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月18日

    コロナ感染から回復まで



    規則正しい生活習慣を身につけることが一番大切だとBBCは説明する。食事をする際はその食材を気にするべきだし、水は出来るだけミネラルウォーターを心掛けたい。とはいうものの時々無性にジャンクフードを食べたくなってしまう自身にジーザス。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月15日

    申請書「希望しない」にご注意‼




    10万円の給付金申請について一言。表の3番目の欄の右側にある四角い箱にチェック(✖印)を入れたら給付を希望しないとなって支給されなくなるのでご注意を。オンラインでも申請OK。10万円給付金の申請方法(郵送版)。https://www.youtube.com/watch?v=unoNV-Au04o

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月15日

    尖閣諸島に米軍基地計画?




    「2021年、尖閣諸島に米軍基地を置く。」このニュース?は唐突にSNSに投稿された。このコロナ禍の中にあっても中国は相変わらず日本が実効支配している尖閣諸島に侵入している。5月8日、中国海警局(日本の沿岸警備隊)の船四隻が領海を超えて日本の漁船に接近した。日本国民にとってはセンシティブでデリケートな問題を大胆に切った裏には安倍首相がトランプ大統領と交わしている密約をメディアにリークさせて様子見したと捉える方が理解が深まる。米国陸軍長官が言明した尖閣に基地を置く計画は「マルチドメイン作戦」と言う概念で語られる。以下はその詳細。『米国の軍隊および同盟国と提携国が陸軍、空軍、海軍、海兵隊、沿岸警備隊全ての軍隊を動員して、陸上、空中、海上、サイバー空間、宇宙空間の領域で活動しながら効果的に協力を図り、能力を高めている潜在的な敵を阻止して出し抜き、他の安保上の懸念を管理することになる。新たに設置される軍はこの作戦を支える軍隊でその一部の兵士と武器を尖閣諸島に置くことを検討している。』この後に日本の自衛隊が参加することで完成されるのだろうが、それは日米同盟の将来を決める。早ければ来年にもとする計画だが推進役を担う安倍政権に残された時間はあまりない。https://www.youtube.com/watch?v=B4IOiY_m0Gg

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月14日

    次のコロナ毒投げは中国次第




    WHOで緊急事態対応の統括者マイケル・ライアン氏が13日、新型コロナウイルス感染症について「新たな風土病となり、ウイルスが消え去ることはないかも知れない。」とし、根絶できずに長年に渡り対応しなければならない疫病だと言及した。第二波、第三波が来ることを想定しなさいという言質の裏には中国共産党を意識した迎合サインに他ならない。中共指導者の思惑でいつでも投下できるウイルスを使った覇権奪還は彼らのお墨付きを得たことで次を落としやすくなった。日本を含めた世界はこの後にやって来る中国人手榴弾(インバウンド)をまともに受けてはいけない。こんな話をすると「経済を破綻させる気なのか?」と叱られそうだが、元々日本政府の観光立国四千万人政策に観光業が<おんぶに抱っこ>しすぎたことが現在の悲劇を生んでいる訳でここは冷静に見たい。銭ゲバのような商売に警鐘を鳴らすことは第二波襲来のためにも必要ではないか。(銭ゲバとは:金のためなら何でもする人のことを言う。ジョージ秋山原作の銭ゲバは1970年少年サンデーに連載された。)https://www.nicovideo.jp/watch/sm6014701

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月13日

    解除地域に石川入る?

    緊急事態宣言の解除が明日政府から発表されるが、特定警戒地域以外の34県はほぼ間違いないところ。それよりも13都道府県から解除される地域が上記の目安にどこまでハマっているかに注目が集まる。見る限り全てクリアしている自治体は現時点で存在しないようだが、状態的には5府県かと思われる解除地域も慎重な取り組みを継続してほしい。市民に対して透明性のある情報を開示してコロナ対策を戦略的に説明するリーダーの顔が見えてこないのは良くない。立憲民主党の福山哲郎議員、国民を敵に回した瞬間の質問動画。https://www.youtube.com/watch?v=_8NksgWpdw0

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月12日

    左派的思想


    検察庁改正法に反対する日本の一部の人間たちはPCR検査をどんどんやれという勢力と似ている。「日本の恥」だと公言する山梨大学長の日本のコロナ対策を非難する意味は理解できないし、冒頭の検察庁改正法案は検察の権力を削がせようとする政府による検察監視が正しい認識だ。メディアや芸能人、野党の〇〇人たちがどんなに抗議しようとも衆参両院で可決されることは民主主義の自明。TVや芸能人たちの日和見的抗議は民衆の敵になるだけではないか。https://www.youtube.com/watch?v=si5b0UjvuKw

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年05月12日

    11日現在の全国倒産件数




    業種別では宿泊業が29件で最多。観光地の温泉旅館や都心のホテルなどが中心でインバウンド消失(もう戻らない)や国内旅行、出張自粛(リモートで解決)によるキャンセルが打撃になっている。次いで来店客の減少と緊急事態宣言で臨時休業が広がる飲食業界が19件、アパレル関連が13件など「B to C」関連の経営破綻が上位に来る。ライフライン業界に関して言うとスティホームによる自粛効果を得ている電気ガス水道関連はこの後も高収益を維持するが、同じエネルギーでもガソリン、灯油、重油(灯油は民生暖房利用、重油はホテルや温泉等の事業者利用)などは自粛が裏目に出るものの軽油のみ物流の好影響で堅調だ。信用調査会社がこの先の展望としてアパレルや小売業などを中心にした更なる倒産を予言したが、六月を越せないとする彼らの見解に果たして光明は見出せるだろうか...。