株式会社 津幡石油        (tsubata sekiyu)

石川県津幡町のガソリンスタンド レンタカー・コーティング・タイヤ保管・車検・各油種の配達もOK!

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The Lyrical Times

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月28日

    内閣官房からの感染症対策


    内閣官房からアップされている新型コロナウイルス感染症対策のホームページが便利だ。評判の良くない接触確認アプリ「COCOA」もここで簡単にアクセスできる。各種支援では個人から企業までの資金支援がまとめて閲覧でき、PDFでダウンロードできるようになっている。ガイドラインは業種別から構成されているが自分のいる業界の省庁も分かるので将来にわたって学べる。一度サイトで調べてみるといい発見があるかもしれない。https://corona.go.jp/

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月27日

    BLMに浸透する中供の呪い



    メジャーリーグが24日(日本時間)から開幕した。日本ではNHK-BSとCSのJSportsが中継したが、LAエンゼルス対OAKアスレチックス戦は無観客でスタート、チーム初ヒットが大谷と幸先はよかった。その中でちょっと気になったのがオークランドのピッチャーズマウンドの後方に刻印されていた「BLM」という文字。ブラック・ライブズ・マターの頭文字をとった「黒人の命を軽んじるな」運動が全米に拡散している現在、プロ・スポーツの現場にもこの運動が持ち込まれては複雑な気持ちにならない方がウソというもの。自身は事件後から広がっていった平和的デモに何かしっくりこないものを感じていたが、案の定、ここにきて米国政府はテキサス州ヒューストンの中国領事館で起きた火事騒ぎを問題視、領事館は「知的財産や新型コロナウイルスのワクチン開発情報を盗んだ。」容疑で閉鎖、今またツイッターによって「BLM」運動の扇動者に中国人も関わっている(活動資金だけでなく武器をアンティファに与えていた。加州知事の関与が疑われている。)ことが判明したようだ。米国国務長官が発した一連の声明は「米国の団結」を呼び掛けたものと思われるが、かつてない緊張が米中どころか世界を襲っている。このままでは局地的交戦(南シナ海?)が起きそうだが、中国共産党が今までに大きな戦争で勝利した経験のないことはあまり知られていない。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月22日

    無症状ツーリストが地方に行く




    待ちに待ったドラマ「半沢直樹」は22%の視聴率でスタートしたが、証券会社と銀行間で繰り広げられるチャンチャンバラバラは7年前の第1部と何ら変わらない勧善懲悪の時代劇だ。しかし日本人には爽快なドラマでもこれが現実社会で起きるとムカつくのである。20日、文春オンラインからツイートされたスクープに「やっぱり」と思うのは国民の一致した気持ちではないか。キャプションの「GO TOキャンペーンに受託団体が4200万の献金。」はツーリズム産業共同提案体という何とも胡散臭い名称の俄か団体が受託した1895億円の見返りか。(事務受託費用の総額は3095億円。)この提案体はキャンペーンのために組織されたもので、全国旅行協会、日本旅行業協会、日本観光振興協会、大手旅行会社、全国旅館ホテル組合連合会、日本旅館協会など総勢十四団体からなる。この観光業界の頂上にいる族議員(関係省庁と業界の間を取り持って便宜を図り利益を働きかける国会議員の総称。)は今をときめく自民党の幹事長…、ここまで書くとあまりにも定型すぎて面白くない。新型コロナウイルス感染症を巧みに利用した「GO TOキャンペーン」は合法に予算を付けられる格好のプロトタイプな計画だったが、それを知った東京都知事は日を追って多くなる感染者数の定義を曖昧にしていくものの「東京問題」を官房長官に突きつけられ寸前でキャンペーンから東京が外された。<窮鼠猫を噛む>ではないが「不要不急の外出はご遠慮下さい。」都知事の逆恨みは都民にではなく政府に対する予防線。幹事長と都知事の蜜月に官邸が横やりを入れたというのは穿った見方だと思うが、確執は第二波ならぬ第二ラウンドに続いていく。観光族議員と観光業界のズブズブな関係は次の「GO TOイート」でも繰り返されるとみていい。それにしても怖いのは多数の無症状ツーリストが地方に行くことである。詳細は週刊文春オンラインで。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月21日

    GO TOよりスティホーム



    トラベルキャンペーンは直前で「東京除外」になり、行く気満々だった東京都民を奈落の底に突き落とした。マスコミが騒いだお陰で予約した分のキャンセル料が支払われることとなったが、果たして国から業者にお金が払い戻されるのは遠い遠い先だ。(今年中の返金なら御の字だと思った方がいい。)それまでの間、国に代わって顧客に料金を肩代わりし続けた旅行会社が資金枯渇で破綻したなんてシャレにもならないニュースは聞きたくない。国の施策を丸ごと信じて先行投資なんかしたら財務内容がボロボロになることもこの際知っておこう。こんな手際の悪いキャンペーンを利用するよりも消費税減税又は時限的にゼロにする施策の方が国民のためになる。旅行に行かない(行けない)人々や政府のキャンペーンに関心のない人々にとっては消費税減税が一番公正なキャンペーンだ。今回の騒動も夏のキャンペーンと考えて東京には秋のシルバーウイーク四連休でガンガンいって欲しい。(その頃にはある程度以下の感染者数でないといけない。キャンペーン予算は約1兆7千億円)上記の表は23日から始まる四連休の過ごし方を「ぐるなび」がまとめたものだが、1位は想像通りの結果となった。コロナ禍での選択は日本人ならではのもので欧米とはここが違う。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月20日

    新彊ウイグル人への弾圧



    これはBBCのニュース番組だが映像で見られる事態の真偽を司会者が中国の駐英大使に説明を求めている場面。ウイグル人が黒い頭巾を頭にかぶせられて歩く先には何が待っているのか。動画は隠しドローンから撮影されたが、香港に対する強権を含めて中共のやりたい放題は止まらない。でもBBCからの映像ではなくNHKがニュースで特集しなければいけないものだ。米国は手にしたジョーカーをいつ出すのだろう。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月17日

    マスクブラケットを使おう

    フォローしていた米国居住の日本の人がツイッター上で紹介してくれたマスクをつける際のプロテクト商品。早速アマゾンで見つけた私は試しにセット購入したが着けるのが顔の周辺なので感触次第といったところか。女性にとってはウエルカムな商品の登場だと思うが、マスクの裏側にリップが付着したり、逆に塗り忘れたりする面倒が解決できれば一気にヒットするだろう。男女問わずマスクをして会話し続けるのは息苦しさとの戦いに耐えなければいけない修行だったが、これがうまくフェイスマッチ(話してもズレにくい)してくれれば夏を乗り切れる。検索は「マスクブラケット」か「マスクホルダー」で。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月17日

    閻麗夢 LimengYan 亡命の中身



    15分に及ぶ香港大学のウイルス研究者である閻麗夢氏のインタビューはインターネット上でしか見ることができない。彼女は家族と仲間を犠牲にしてまで世界にこの新型コロナウイルスと中共の恐ろしさを知らせたかったという。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月16日

    NHK 中国人に無料視聴させる



    NHKのやりたい放題はどこから来るのか。中国人に無料で視聴させて日本国民には有料などとバカげた施策の責任者は誰か。総務省の高市大臣はこの愚行の説明をしなければならない。国の魂が売られるのは看過できず。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月16日

    東京は除外‼GO TOトラベル



    政府が東京を除外した「GO TOキャンペーン」。もう一度チェックしたい。トラベルは旅行業者経由で旅行商品の半分を付与。(最大一人2万円分の宿泊まで)。イートはオンライン飲食予約サイトで最大1千円の付与。イベントはチケット会社経由で20%相当の割引付与。商店街は商店街の需要喚起が目的のキャンペーンで誘客やイベントに取り組むことで最大300万円の支援が得られるというもの。最後の一体的なキャンペーンでは既に観光局において航空路線再開を後押しするインバウンド向けの取り組みに96億が支払われている。詳細は観光庁のHPで。

  • The Lyrical Times
  • 公開日:
    2020年07月16日

    新党に望むこと

    どんな思いで合流するのだろうか。衆議院選挙が近いのか野党の立憲民主党と国民民主党が党を解党して新たに新党を結成するという。大事な党の名称は「立憲民主党」略称は「民主党」だそうだが全く持って笑止千万だ。「一緒になる理由はどこにあるんでしょうか。」蓮舫さんの言葉をもじってみたが国民の魂を汚すような合流ならやめていただきたい。改めて言うがキミたちの一番いけないところは他党に対する物の言い方、言葉なんである。内容よりその態度や品の欠落したリスペクトのない日本語を使うところを日本国民のほとんどがNOと言っている。疫病と災害で落ち着かない今の日本で税金が無駄に使われることは許せない。分かりますか幹事長殿…。2015年9月の参議院本会議における壇上での罵声は現在の立民幹事長である。https://www.youtube.com/watch?v=N-1pWHtMjes